記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
英語のシャワーだのイマージョンだの言われていますが、量を追求しても情報の洪水を浴びるだけなんにもなりません。このエピソードでは、英語を聞く本人が能動的に音源とかかわりを持ち、分析の視点でやっていくのがよい、という話をしています。
リスニングは「耳を鍛える」ことではない / 聴覚情報をどう処理するか / 色の認識 / 語彙があるほど細かな違いを捉えられる / ネイティブの音という曖昧な表現の問題 / リスニング力を上げるための視点
プロフィール:
フリーランス産業翻訳者。新潟県新潟市生まれ。東京工業大学(現:東京科学大学)大学院修了。2019年よりフリーランス産業翻訳者として開業し、現在に至る。専門は技術、IT全般。愛称は「そっちゃそ」。副業として語学指導や発音指導も手掛ける。趣味はキャンプ、登山、ドライブ。ご意見・ご感想は公式HPのお問い合わせフォームからお気軽にどうぞ。
テキストによるまとめはこちら:
https://note.com/trans_souta/n/n13aa5f23a983
YouTubeはこちら:
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ