記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
1月に起きた能登半島地震と、13年前の東日本大震災。どちらも多くの子どもたちが避難を強いられ、故郷の外で不安な生活を送りました。今回は、能登でも現地取材に入った福島総局の力丸祥子記者と、「子どもと震災」を考えます。
※2024年3月6日に収録しました。全4回の3回目です。次回は3月21日に配信します。
【関連記事】
「いい子でいなくていいよ」 原発事故で転校した私、能登で先生に
https://www.asahi.com/articles/ASS347JK8S2XUTIL015.html?iref=omny
「このまま珠洲にいていいの」 集団避難しなかった中学生の葛藤
https://www.asahi.com/articles/ASS273VQ3S24UTIL00N.html?iref=omny
「あの日から お父さんは…」 原発避難の子が吐露した思いを歌に
https://www.asahi.com/articles/ASS2V71N3S1MUGTB004.html?iref=omny
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ