コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
ジャニー喜多川氏の性加害問題について、文化部での取材経験から教訓を語り合います。2019年のジャニー氏の訃報や、1999年に始まる週刊文春のキャンペーンを、記者たちはどう捉えてきたのでしょうか。テレビや本での描かれ方や、タレント取材の制約についても考えました。
※2023年10月13日に収録しました。前後編の前編で、後編は10月25日に配信予定の〈ジャニーズと芸能界のハラスメント 身近な性加害を減らすには(後編) #1304〉です。
【関連記事】
性加害の認識に立てず 鈍感だった新聞 ジャニーズ依存深めたテレビ
https://www.asahi.com/articles/ASR996639R98UCVL04G.html?iref=omny
ジャニーズ問題 「児童」虐待であるという認識が薄い日本の報道
https://www.asahi.com/articles/ASR803HVVR8MULZU007.html?iref=omny
「売り出したい」その見返りに……「ジャニーズ以外でも性加害ある」
https://www.asahi.com/articles/ASR9G63DXR9DUCVL049.html?iref=omny