
シン・創造論コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ本編4本を撮り終えた深夜1時。散歩の途中で浮かんだキーワード、「通り過ぎること」について。
——「これ多分、夜じゃないと話せない感じなんだよ」
【この回で話したこと】
・人が留まりやすい3つの居場所——「大いなるもの」「数字で測れる世界」「痛みと社会課題」。
・共同体を抜け出す行為そのものが、別の共同体への入場承認になっている葛飾ヤンキーの生態
・痛みをアイデンティティとしない。痛みを知っているからこそ起こせる優しさが、「正しさ」に反転するとき。
・ニーチェが布団の中で発狂して亡くなったあと、フランクル『夜と霧』が答えたこと——「あなたの経験は、他のどんな力も奪えない」
・秋葉原のヘイトスピーチで母親を殺せと言われた話
・予備校の図書館で神様に「ごめんなさい」と思った日から、しゅんちゃんが「絵を描いて生きたい」にたどり着くまで
・壊すのではなく、通路をつくる。「あなたの世界も、いいよ」
【アート合宿について】
絵を描くという最高の内省ツールを得て、感性に生きる旅路が始まる場所。
https://www.yukiko-ohno.com/news/categories/artws
【パーソナリティ】
■ 中村 峻介(アーティスト/元チームラボ)
https://nakamurashunsuke.com/kyokai/
■ TŌKA / 大野 幸子(表現家/元コピーライター)
https://www.yukiko-ohno.com
■ 関根 麻理子(身体性の実践者/元体育教員)
https://marikosekine.fun/
■ 七條 成正(コンテクスト設計者/元マーケター)
https://x.gd/qifWc
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自分の人生に、さらなる可能性があるとしたら、あなたは信じたいですか。
あなたの人生こそが「表現」だと言えるようになるとしたら、その確実な一歩を踏み出してみたいですか。
この番組の音源は、あなたの人生にある一番敏感で一番繊細な場所への共鳴を起こします。
その震えを感じられるかどうかは、きっとあなたの人生が、感性がどれほど開かれているかを測るバロメーター。
ようこそ、命たぎるバイブレーションの海へ。
時に浅瀬で、時に深海で。
その時々の響きを、お楽しみください。
アート合宿メンバー 一同より