
シン・創造論「芸術」と聞くと、どこか自分から遠く感じる。けれど"創造"は、もっと広く、誰の人生の中にも息づいているのではないか——。
アート合宿をともに営む3人と、それぞれの歩んできた道を自己紹介しながら、この番組で何を分かち合っていくのかを見つけていきます。
【この回で話したこと】
・異色まみれの自己紹介
・「アート合宿」とは何か/3人それぞれの役割
・番組名『シン・創造論』、決定!
・なぜ"芸術"ではなく"創造"なのか──日常に創造を
・自由と創造性、そして身体
・"芸術とは何か"/「いのちに触れる技術」
・これから話していきたいこと(予告)
【アート合宿について】
絵を描くという最高の内省ツールを得て、感性に生きる旅路が始まる場所。
https://www.yukiko-ohno.com/news/categories/artws
【パーソナリティ】
■ 中村 峻介(アーティスト/元チームラボ)
https://nakamurashunsuke.com/kyokai/
■ TŌKA / 大野 幸子(表現家/元コピーライター)
https://www.yukiko-ohno.com
■ 関根 麻理子(身体性の実践者/元体育教員)
https://marikosekine.fun/
■ 七條 成正(コンテクスト設計者/元マーケター)
https://x.gd/qifWc
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自分の人生に、さらなる可能性があるとしたら、あなたは信じたいですか。
あなたの人生こそが「表現」だと言えるようになるとしたら、その確実な一歩を踏み出してみたいですか。
この番組の音源は、あなたの人生にある一番敏感で一番繊細な場所への共鳴を起こします。
その震えを感じられるかどうかは、きっとあなたの人生が、感性がどれほど開かれているかを測るバロメーター。
ようこそ、命たぎるバイブレーションの海へ。
時に浅瀬で、時に深海で。
その時々の響きを、お楽しみください。
アート合宿メンバー 一同より
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