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あなたはクライアントからの「連絡待ち」になっていませんか?
リピーターが多いのは素晴らしいことですが、実はそこにはフリーランスが陥りがちな「待ちの罠」が潜んでいます。
「営業メールを送るのは嫌われそう」「しつこいと思われたくない」……そんなメンタルブロックを外すための「営業=おもてなし」という考え方。
そして、Obsidian(オブシディアン)を使った具体的なリスト管理術から、実際に2年前のクライアントへ連絡して案件を獲得した成功体験まで、実例を交えて解説します。
【タイムスタンプ】
00:00 オープニング
02:00 小説『殺し屋の営業術』に学ぶBtoB営業のヒント
03:53 リピーター頼みの「待ちの姿勢」が招く、仕事が空いた時の焦り
06:33 お客さんは忘れているだけ?「提案待ち」の可能性を見逃さない
09:08 メンタルブロックを外す。「営業メール」は「気にかけています」という意思表示
11:12 顧客情報を資産に変える
14:18 中身を見ずに状況がわかるフォルダ・ファイル命名規則
17:06 実例紹介:2年前のクライアントに連絡したら、ちょうど困っていた話
19:36 相手の負担を劇的に下げる一言:「状況が変わっていなければスルーで大丈夫です」
21:57 まとめ:今日から始める顧客リスト。大切に育てて「パートナー」を目指そう
【番組内で紹介した本・エピソード】
書籍: 『殺し屋の営業術』/野宮 有
Episode 16: 仕事が捗るフォルダ名の付け方
Episode 20: 久保すこひさん対談回
ツール: Obsidian(ノートアプリ)、DokuWiki
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(※今までのリンクが機能していなかったので修正しました!)
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