
ぼくのAI活用日記おっす! 人生これかラジオ、やってまいりましょー! お届けは、たまたまランニングの時間がかぶっている為、最近、近所の散歩チーム(スキーのストックを両手に持って公園を歩いているお爺ちゃん&お婆ちゃん集団)に所属している感じになっちゃっている くにくににーです 西野亮廣エンタメ研究所内であった記事の冒頭部分のパクリです この番組は 「40過ぎた平凡なおっさんが、ローンを1,000万円も残して脱サラをしても、なんだかんだ生きていけるってことをお見せして、あなたをポジティブにする番組です」 「あなたの幸せが僕の幸せ」 感想や、いいね、フォローが僕の大きな励みになります! *************************** チャンスとは、「めんどくさい仕事」とか、「めんどうなこと」とい仮面をかぶってチョイ出しでやって来る。 めんどくさそうだーってよけて、うしろを振り返るとその背中に「チャンス」と書いてあったりするもの。 つまり、めんどくさいことの中にチャンスは眠っている。 人がめんどくさがることは、みんなやりたがらないからそこにビジネスチャンスがあるんですよね。 僕は飲食店で働いていたので、その視点からお話しすると、毎日きてくれているお客様、いわゆる常連さまとかヘビーユーザーなんかは、日々の食事を食べにくるわけで、これには理由が2つあって、一つはご飯をすくるのがめんどくさい、もしくは作れない。もう一つは人に会いにきている、話し相手を求めている。 食事の場を提供することで、料理を作るめんどくささをビジネスにしているともいえます。 おせち料理もそうです。 年末年始は忙しいから、作り置きできる料理ということで発明されたと言っても過言ではない料理を自分ではなくついにはお店がつくってくれるんですから。 会話術などでそのめんどくさい事をよけない方法がある。それは断らないで、時間を遅らせる方法。 嫌な顔をしないで、「ほうほう、なるほど」「ふむふむ、そういう仕事があるんですね」などで先の話を聞き出せるようにする。 完全に手放さないテクニック 断ったり、嫌な顔をする人は、その後にも仕事の話が来なくなる。
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