
ぼくのAI活用日記おっす! 人生これかラジオ、やってまいりましょー! 今回は、「飲食店を退職して、同じ業界で働きたくない5つの理由」というテーマでお話しします。 お届けは、高校生から大学生の時にスキー場でリフトのお兄さんのアルバイトをやっていて、どんな人も上手にリフトに乗せてあげられる自信がある くにくににーです。 この番組は 「脱サラした40過ぎのおっさんが、あーだこーだ言いながら、頑張っているあなたの強い味方となる番組です」 :::::::::::::::::::::: 同じ業界の方が、即戦力になり、再就職もしやすいのはリクルートの転職相談でも言われたし、わかってました。が、以下の理由で今はその選択肢は考えてません。 将来的に何かしらで関われたらうれしいですけどね。 ①時間の切り売りする労働生産型な働き方をやめたい ②20年同じ会社で働いて視野が狭いことに気づいた ③最前線で色々なお客様に接客するのが疲れた(人疲れ) ④土日に家族と過ごす生活を選べるようになりたかった (年末年始やお盆なども同様) ⑤業界自体がリーマンショックやコロナなどもあり、成長していない(むしろ急下降気味) 最後の成長していないと言うところが1番の原因でもっと急成長しているような業界で自分も急成長したいと思うようになった。 今までいた飲食店は惰性でも今の収入を維持できたし成長しなくてもなんとなく働くこともできた。 そもそも環境自体が停滞していたので自己成長には限界があった。自分は今よりもっと自己の市場価値を高めたいと思っているし、当時から職場では誰よりも努力することを決めて行動していました。
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ