
ぼくのAI活用日記この番組は、 「40過ぎた平凡なおじさんが、脱サラを決意して新しい人生を歩んでゆく生き様をお届けしていく番組」です。 昨日息子のピアノ発表会に行って、自分はあんなに緊張する挑戦を最近はしてないなぁと思い、今日は「新しいことに挑戦する」をテーマにしてお話しをします。 今日寝不足になっちゃったんですが、ピアノ発表会のショートムービーを作ったんです。発表会の思い出を1つの動画にまとめて、それをYouTubeに限定公開して、両親たちにURLを送ります。ジジババへの近況報告などにはかなり良い方法で、おすすめです。動画を作るのに時間がかかるんですけども。。。 んで、なんの話かというと、新しいことへの挑戦です。これ、先ほどのYouTubeをやるというのも最初にはじめた時は、結構ドキドキしましたし、新しいことへの挑戦でした。 新しいことって、やるまでが大変で、やってみるとまた新しいことが出てくるんですよね。ほんと山登りみたいで、挑戦したものにしか見られない景色があるっていう感じです。 副業を考え始めた時から、読書やらSNSやら、プログラミングやら、今考えると新しいことに結構挑戦していたんだなぁと感じながらも、「緊張するぐらいの挑戦」はしてきてないなとも感じていて。これ、ゆるーくできることをやってきていたからなんだと反省しました。経験になっているし、スキルも上がってきているけど、お金を稼ぐくらいの価値は生み出せていない。 脱サラして、自分で食っていく、家族を養っていくのだから、それなりのまとまった収入が必要です。 新しい挑戦をするのはいいけど、緊張するくらいの挑戦をしないと、結果には結びつかないのでは?と考えるようになりました。 緊張するぐらいの挑戦とは? 今の自分が、背伸びしないとできないこと、できそうでできないかもというレベルの仕事や勉強にも手をつけることだと思っています。 YouTubeを始めた目的は、収入というよりはそれ以外にあって、動画編集のスキルアップもその目的の1つでした。しかーし、自分の動画を編集していても仕事にはならず、スキルが身についてから仕事を受注するのでは時間もかかるので、他人の動画を編集してみることにしたら、今以上に緊張するでしょうね。そうそうそういうことなんだと思いました。 自分にあえて背伸びをさせてみる。 そうすることで、今は見えない景色が見えてくるんじゃないかなと 信じています。
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