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ぼくのAI活用日記session内容 ①自己紹介 ②どんな応援買いをしたのか ③その時の気持ちってどんな感じだったのだろう ④これからどんなものを買ってみたい session相手 キムラさま なぜお金を掛けてまで、応援買いについての話が聞きたいのか 応援購入(応援買い)とは 「特定のプロジェクトに共感・応援し、ものや体験を購入すること。」 自分のための買い物(消費)から、誰かを助ける買い物(応援)へ あらゆるサービスがコモディティ化(均一化)してしまった時代で、人々は商品やサービスの買う理由を考えるようになってきました。 そこで、その理由として注目されているのが「応援・支援」です。 コロナの影響によって、その流れは急に大きくなっています。 応援購入の例 ・クラウドファンディング makuake、CAMPFIRE、SILKHATなど ・被災地の特産品を買うなどの復興支援 ・支援したい活動を応援する有料課金制のコミュニティ ・好きな企業のものを購入することで応援 ・誤発注で、大量に入荷した商品を安価で販売したものを購入。 ・食材ロスSOS コロナで外出自粛となったため、給食がストップし、牛乳が大量に余るという事態を購入することで助ける。 ・メタボランティア 「あなたの脂肪が地球を救う」というキャッチコピーのもと、運動してカロリーを消費すればするほど、その分だけ寄付ができるという社会貢献アプリ「Charity Diet」を展開して話題になっている。 ・いつも使うものも、どうせなら自分と関わりのある人から買う時代に。 ・コロナ関係のプレミアム商品券 お店応援商品券など ・ふるさと納税で地域を応援 ②どんな応援買いをしたのか 【西野亮廣エンタメ研究所を応援する】 ・オンラインサロン月額1,000円を2年間(20,000円) ・クラウドファンディングで支援。 SILKHAT 支援総額 30,400円 熊本・鹿児島豪雨水害支援(500円) 絵本を全国の子供達にプレゼント(8,400円) 光る絵本展を病院や施設の子供達へ届けたい(500円) 光る絵本展を札幌テレビ塔の下で開催したい(2,000円) 北海道富良野市で西野亮廣さんの講演会を開催したい(500円) フィリピンの子供達にXmasプレゼントを送りたい(2,000円) 小学校に絵本を寄贈したい(2,500円) 札幌で光る絵本展を開催したい(3,500円) 光る絵本と光る万願寺展を開催したい(3,000円) オルゴールワールドというお店を作りたい(2,000円) 乙武洋匡の義足プロジェクトを応援したい(3,000円) しるし図書館を作りたい(1,000円) 育児が楽しくなる手帳を作りたい(1,500円) Makuake 支援総額 11,000円 着物・ファッション「JUBAN Tシャツ」(11,000円) ・ふるさと納税 ・Voicyのプレミアムリスナーに課金 ・noteのサポートや記事の購入 ・ライブ配信で投げ銭 ・好きなアーティストのライブに行き、グッズを購入する。米津玄師、星野源、ワンオクなど ・ネットショッピングはネットで購入する時は好きなブロガーさんが紹介していないかを確認してからポチる 誰かのアフィリエイトリンクを踏んで購入することが応援になる ・被災者・被災地への支援は、義援金や赤十字などの媒体に寄付するより、目に見える形で支援できる方法を選ぶようになった。 ・好きなブランド、メーカーのものを購入したいという気持ちが強い