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久しぶりに訪れた京都・錦市場。歴史のある漬物屋さんは消え、そこには5,000円の「和牛・ウニ・キャビア串」が並んでいた……。観光客向けにカスタマイズされすぎた場所は、果たしてまだその土地と言えるのか?地元民が寄り付かなくなった錦市場の変貌から、インバウンドビジネスの光と影、そして土地のアイデンティティについて、根明のみっこと根暗のぽーきーが語り合います。Wikipediaに名前のない、ちょーぱんぴーな二人が考える「観光地と日常」の境界線。
\あなたが最近感じた「街の変貌」はありますか?感想はこちらから!/
https://forms.gle/he49Cd4ZZ1g7e96X6
【目次】
0:00 オープニング
0:30 10年ぶりの京都・錦市場で受けた衝撃!
2:30 伝統的な漬物屋が消え、インバウンド向けの街に
10:15 バックパッカーと富裕層の旅が「似てくる」現象
12:50 観光地化が進むと土地のアイデンティティは失われる?
16:20 地元民と観光客、プライシングの分け方(USJ・ジャングリア)
20:30 錦市場は「ゾンビ」になってしまったのか?
24:00 エンディング
(パーソナリティ|根明:みっこ / 根暗:ぽーきー)