
ナニモノでもないワカモノをコメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ今回は第7回。
Podcast「ナニモノでもないワカモノを」に、会喜地域薬局グループ代表の馬場祐樹さんをゲストにお迎えしました。
会津若松市を拠点に地域薬局を経営しながら、多くの若手薬剤師やスタッフの育成にも取り組む馬場さん。
各社IT企業からも信頼を寄せられ、全国的にも注目される地域薬局グループを率いる一方で、ご自身のことを積極的に語ることは決して多くありません。
今回のエピソードでは、そんな馬場さんの「あまり語られてこなかった物語」に迫りました。
■ ゲスト
・馬場 祐樹さん
(会喜地域薬局グループ 代表)
今回は、
・馬場さんはどのような学生時代を過ごしていたのか
・馬場さんが「ナニモノか」になった瞬間
・幼少期に出会った高橋さんとの関係性
・現在も二人三脚で組織を牽引する理由
・東京の薬局で経験したこと
・会津若松へ呼び戻された当時の心境
などについてお話を伺いました。
また、
・若いうちに挑戦することの価値
・成長する人に共通する特徴
・信頼される組織づくりとは何か
・地域に根を張り続ける意味
・経営者としての葛藤と意思決定
といったテーマについても、本音で語っていただいています。
前編となる今回は、東京での薬剤師勤務を終え、実家のある会津若松へ呼び戻されるまでのストーリーを深掘りしています。
現在、2代目経営者として奮闘されている方。
家業を継ぐかどうか悩んでいる方。
そして、自分のキャリアをどのように切り拓いていくべきか考えている若手の皆さんに、ぜひお聴きいただきたい回です。
ぜひ最後までお楽しみください。