
社会インフラの横丁から第34回目のゲストは、前回に引き続き、高橋電設運送株式会社の髙橋佑介社長。
大手飲食チェーンで店長として活躍し、「継ぐ気は全くなかった」はずの髙橋社長が、なぜ家業である運送会社を継ぐ決断をしたのか。
今回は、その大きなキャリアチェンジの背景に迫ります。
当時は新卒入社から1年で店長に抜擢されるなど、飲食業界で輝かしいキャリアを歩んでいた髙橋社長。
しかし、ある出来事をきっかけに、家業を継ぐことを決意します。
全くの未経験から飛び込んだ運送の世界で、髙橋社長は何を感じ、何を学んだのか。
一見、全く異なる業界での経験が、いかにして現在の成功に繋がっているのか。
ユニークなキャリアを通じて、本質と仕事観に迫ります。
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