
社会インフラの横丁から第59回目のゲストは、前回に引き続き、興津貨物自動車運輸株式会社の遠藤太朗社長。
波乱万丈なエピソードの連続だったインタビューも、いよいよ最終回を迎えます。
社長就任直後に直面した未曾有の大災害。
ポケットに現金を詰め込んで被災地支援に駆けずり回った怒涛の日々から、会社が少しずつ好転していくまでの長く険しい道のりを振り返ります。
さらに番組後半では、先代への誓いを経て10年越しに決断したトラックのラッピング事業や、独自の防災マップ作り、社会復帰を目指す方々への就労支援など、遠藤社長のアイデアと行動力が光る新たな取り組みの数々をご紹介。
全ては「人と人との繋がり」の延長線上にあると語り、常に自然体で挑戦を続ける遠藤社長。
最後まで驚きと笑いに包まれた、熱量あふれる対談をぜひお聴きください。
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ