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社会インフラの横丁から第69回目は、六興実業の社内インタビュー後編をお届けします。
ゲストは前回に引き続き、六興実業の「鉄砲玉」こと、営業の神代さん。
圧倒的な当事者意識で事業に向き合う神代さんですが、その視線は常に「遠い未来」を見据えています。 数十年後、子供たちが大人になった時にどんな社会を残せるのか。ただ悲観して過ごすのではなく、自分自身が当事者として少しでも良い状態のバトンを引き継ぎたいという強い使命感が、日々の原動力になっていると言います。
一見壮大すぎる目標かもしれませんが、その一歩一歩の積み重ねが、やがて周りの人々の心を動かし、大きな力へと繋がっていく。
神代さんの未来への熱い覚悟が詰まったエピソード、ぜひお聴きください!