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通勤ひとりごとラジオ|福祉×教育×パパ「最近モチベーションが上がらなくて…」と相談されると、多くの人はモチベーションを上げる方法を考え始めます。でも、それってあんまりうまくいかないんですよね。
今回は、スクールカウンセラーの現場で先生たちと話しながら改めて気づいた「悩みの前提をほぐすこと」の大切さについて話します。
モチベーションが低いことは問題じゃない。低い状態で最低限のパフォーマンスが出せないことが問題——この切り分けができると、子どもへの関わり方がガラッと変わります。
自分の歯並びコンプレックスの話、少年院での数学指導、大谷翔平を例にしたモチベーション論、そして認知行動療法という言葉を使わずに自然な会話の中でそれをやっていた話まで。
支援者・教育者・子育て中の方に届いてほしいエピソードです。
知識は感覚に落とし込まれてこそ本物になる。そのことを、現場で実感した朝の話でもあります。
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▼ 通勤ひとりごとラジオとは?へいなかが通勤中の車内からお送りする音声日記。内容は日々の仕事や子育てからの気づきと考察。手がけているプロジェクトの進捗や反省など。Xでは毎朝8:00頃からライブ配信中https://x.com/Heino_naka
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▼ about へいなか茨城県在住、41歳一児の父公認心理師で元法務教官放課後等デイサービスに勤務中週一スクールカウンセラーhttps://lit.link/heinaka
🌰 食べる子育て支援:おうえんまろんhttps://kasama-kids.stores.jp/ㅤㅤ#通勤ひとりごとラジオ #スクールカウンセラー #公認心理師 #認知行動療法 #モチベーション #子ども支援 #教育 #発達支援 #不登校 #支援者向け #教育関係者 #対人援助 #少年院 #法務教官 #心理 #関係構築 #前提をほぐす #コーチング #自己理解