
ホビサヤ*先に断っておくと、この記事は図書館での勉強を否定するものではありません 個人的な経験をもとに考えてみると、「勉強」に必要なのは「心理的安全性」だと思うなど。 何やら昨今の仕事環境の話のようだが、いわゆる「勉強」にも、大きく2種類ある。 それが・記憶定着系・記憶取り出し系の2つだ。 そのうち、後者、「記憶を取り出す」、要は、問題集を解くなり、あらゆる「アウトプット」を意味する。 これは、図書館でも行ける気がする。 一方で、「記憶定着」に関しては、自分の部屋の方が(個人的には)成果が出ている気がする。 ただ、ここでいう「成果」には定義の再確認が必要。 僕のいう「成果」は、あくまで「結果」として、覚えられているかを言っている。 つまり、その過程がいかにだらしなかろうと、結果的に「覚えているかどうか」で判断する。 そうすると、あくまで主観の域は出ないが、「自分の部屋」、あるいは、「心理的安全性が高いシーン」が、成果は良い気がする。 一見、気が散りがちで、集中力を欠いていようと、「覚える」ということに関しては、図書館のように妙な緊張感が張り詰めた中より、自分の部屋の方が良い気がする、という説。 #スマホ依存 #勉強 #勉強法 #受験 #大学受験 #勉強嫌い
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