
そろそろ美術の話を...なぜ、心理学を志した学生がポーランドへ渡り、絵本美術館の学芸員となったのか。ボストンでの衝撃的な浮世絵との出会いや、社会主義の名残が残るポーランドで触れた「自由な表現としての絵本」など、松方路子さんの原点と「文化の翻訳者」としての夢を伺います。https://sorosoro-art.vercel.app/ep/155 番組の感想は、#そろそろ美術の話を でお願いいたします。番組公式Twitterもフォローをお願いします!
Guest Profile
松方路子(まつかた みちこ)
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松方さんの歩みとポーランド留学
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