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2020年6月20日 16:07·10分51秒
今回はミナベが安斎の普段のファシリテーションにウイットさ(知的ユーモアさ)がある事に着目し、何がウイットさの有無を決めるのかを掘り下げてみました。ウイットが有る人は「他者を受容する力」があり、相手の価値観を認めつつ、少し目線を変えるファシリテーションができるのではないか?という仮説のもと対話を進めています。