コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
キッチンで思いついて撮り始めた音声
雑音・騒音と共に。
でもそれはリアリティということで🤞
曖昧な判断基準で自分の未来を諦めるのはイヤ
でも具体的な判断基準で自分の未来を諦めることが決定するのはのはもっとイヤ
だからうねうね曖昧な悩みを持て余す
そしてふと思う。
『具体的な判断基準』とは?
私の中で
具体的な判断基準 ≒ 現実的な数字や選択をすること
そして気づく
具体的な判断基準 ≒ 現実的な数字や選択を見る
=【できない理由を探す行為】
という前提に立っていることに!!!
現実を見なさいって言葉には
できない理由、考えが甘いと指摘される
そんなニュアンスが含まれていると感じる。
でも
現実を見たら
意外ともっといい方法が見つかるかもしれないし
できないなら別の選択肢が生まれるかもしれない
現実的に考えるって
【実現していくための土台調査】なんだ
そんな私は根ネガ(根がネガティブ)。
1人でそれらの思考に持っていくのは
けっこうシンプルに体力がいるし
まだニガテ。
そんな私が今、コーチングをしている。
クライアントの
叶えたい未来、実現したい未来、
突破したい現状に対して
共に考える。
『どうしたら叶えられるんだろう?』
『それが叶ったらなにが得られる?』
『なにができないと感じさせる?』
『それらにどう関わっていく?』
『何が足りないと感じていてどう補えそう?』
クライアントに対して問う。
どうしたらいいんだろう、
どうやって未来を創ろうか。
根ネガな私は頑張って頭を捻って
【現在の自分が未来を創るための視点】
=具体的な選択肢
を共に探る。
私一人じゃ得られない視点が
クライアントを通して、
私の中にも立ち昇ってくる。
コーチングしているようで
コーチングしてもらっているんだ。
私の人生にコーチングが現れてくれた。
本当に面白い。
これからの思考の旅路を共に歩いてくれる
クライアントのみなさんに会えるのが楽しみです!