
トーク・オン ・キャノピー 〜羽休めの建築雑談ラジオ〜最近大学の教員になったマキからのテーマ!3人の大学時代の話や、当時の良さ、いまの建築学生へのメッセージも含めて雑談します!
●4月から大学教員になったマキ
・先生ではなく運営を補助するお仕事
・大学生、大学院生、教員としてそれぞれ違う大学を経験するマキ
●ヨコのつながり、タテのつながり
・同級生での連携(ヨコのつながり)も良し
・先輩後輩との研鑽(タテのつながり)も良し
・製図室やスタジオのような空間の大事さ
●気兼ねなく課題に取り組める環境
・友達からの刺激も受けて設計が進む
・授業の合間にも設計を進められる
●友達の作ってるものが自分の中にも残る
・「講評会」で作品を見るのと違う?
・経過と結果で見えるものが違う
・競争みたいな感覚、空気感
●失敗も成功も何倍も吸収できる
・模型のスケールを設定する楽しみ
・社会人になるとすぐに決めなきゃいけない
●マキの勤める大学は1学年100〜160人
・初回のガイダンス
・学生よ、とにかく旅行に行け!
●どんなにいい授業を受けても体験がないと意味がない建築の授業
・経験が学問に直結するのが建築
・自分で自分を教育する
●マキの目指す「建築教育」
・向き不向きで諦めずに長い目で見れるように
・講評会に上がらなくても良い
・バイトやサークル、外の世界へ広がるのが学生時代
●自分の背中で語る建築家に
「羽休めしてる時間はない!」
まさかの締めくくりを迎えたこの回もぜひ楽しんでください。
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