
トーク・オン ・キャノピー 〜羽休めの建築雑談ラジオ〜今回は建築も中に含まれる地図のお話し!
図面も地図も同じ読み物だけど、違いがある?
建築家に方向音痴はいない?地図を用いた歴史の読み方?「赤色立体地図」とは?などなど、
いろんな雑談を繰り広げます!
●地図も読むもの
・地図は寸法が重要じゃない
・フロアマップも必ずしも正確じゃない
・雰囲気が分かればいい
●距離の感覚は曖昧?
・近い/遠いは人による
・人が作ってるから図面は正確、それは押し付け?
●GoogleMapは地図の代表?
・観光地図のほうがわかりやすいこともある
・GoogleMapは遠く感じる?近く感じる?
・地図を見て疑似体験できる
●地図を使わないで歩く
・トッキーの祖母はナビなしで運転する
・地図ではなくシーンで道のりを覚える
●生粋の方向音痴なシュン
・建築関係者に方向音痴はいないはず?
・空間把握能力と方向感覚は別物?
・方向音痴なのに地図を読まないシュン
●戦争の歴史を地図から読み取る
・空白が地図に残っていることで戦争が見える
・GoogleMapにはそういう歴史が残らない
・痕跡を残すという意味でも図面に近い
・地図は好きだけど方向は音痴
●「赤色立体地図」が気になるマキ
・赤い線の強弱で傾斜を表す
・急勾配なところは赤く、平坦なところは白く
・昔城のあった場所や、開発跡地がわかりやすい
・ブラタモリにも取り上げられてる
●建築建てる時は意外と地図を使わない
・行政に要求された「周辺敷地の境界線」の謎
・建築レベルで見ると地図はもともと大まかなもの
・境界線を探す仕事、、!?
・登記情報にはまとまってるのかも
●トッキー満足しました
・3人の満足によって毎回打ち切っています
・「満足できたならいい羽休めでした。」
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