
ホイクベースラジオコメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ現役保育園看護師のチロ先生と高校の同級生たちによる保育の情報ラジオ「ホイクベースラジオ」。
今回は木曽がお休みのため、チロ先生と川地の二人で収録。「向いていない時はちゃんとやめた方がいいのか?」をテーマに、保育現場での人間関係の難しさについて語り合いました。
対人援助職である保育の仕事では、コミュニケーションが業務に直結します。しかし、自分がコミュニケーションを苦手だと認識している人とそうでない人がいて、そのズレが職場のトラブルにつながることも。保育園は異動が難しい環境だからこそ、人間関係のストレスが離職率に影響しています。
話は「向いてない」という感覚から、コミュニケーション能力の育成の難しさ、そしてMBTIやストレングスファインダーのような診断ツールの可能性へ。最終的には「保育士タイプ診断」のようなツールがあれば、職員同士の相互理解が深まり、人間関係が円滑になるかもしれないという結論に至りました。
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BGM : MusMus