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AI活用ノーコードエンジニアl推し散らかしちゃんねる不器用な人、人見知り人、面倒くさい人、癖のある人をみると、対話します。 距離と関係値を対話の中で読み取り、 相手とのほどより距離を感覚で読み取ります。 根気強く、相手の心が開くのは声のトーンや体の動きで察せられる。 技術、経験。 10年のデータと鍛錬とアウトプットの量。 こんな特殊能力は人知り、不器用、面倒くさい人、癖のある人の張本人が私だから。 かといって、会話が得意かというと、 苦手なタイプがいるとその場を去ります。 雑談が苦手、コミュニケーションとは何をしていいか?わからないと24歳の私は思ってました。 女性の集まりが苦手。 ※過去の小学校いじめが原因ですね。 仲良かった会社でも無愛想で無口、話しても怖がりだから、かなり言葉がトゲトゲサバサバしていたんです。 ではなぜ今話せるか? アウトプット!技術! 実践あるのみ、たくさんの実践をデータとして頭の中でパターン化して対応していきました。 膨大な対話テンプレが頭のフォルダにあります。 できない、わからない、知らないの向こう側にはおもろい世界が待っとるけん。 やらないで後悔するより、 やって失敗することがいい。 それは失敗ではなく経験データとなる。 無駄は何一つなか。 だから、今日も動く。 飲み会で一人の人がいたら、 話しかけにいくのはそれは過去の私だから。 大勢の中にいる孤立は、 何ともいえない儚さがある。 たくさんの声が周りに鳴り響く中、 誰とも会話してない。 急に現れた独立国家状態。 その辛さ虚しさを知ってるから、 人見知りの人がいたら、 声をかけちゃうんだろうな。 #人見知り #ともりん日常雑談 #コミュ障 #ADHD #24歳の私は別人 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5f5f1e38f04555115d581fc5
過去に人見知りやコミュニケーションの苦手さに悩み、いじめの経験などから女性の集まりも苦手だったが、10年間の実践とアウトプットを通じて対話技術をパターン化し克服。同じように悩む人や孤立している人に寄り添う対話を行っている。