
素人ゲーム制作者の日常## メインコンテンツ①:開発フローが「ドキュメントを書く仕事」になった(3分)
- 最近のバックエンド開発の日常
- PRD(要件定義書)を書く → Codexに投げる → レビューする、を一日中繰り返してる
- タスクAの指示書を書いて投げる → 待ってる間にタスクBの指示書を書く → タスクAが終わったらテスト確認 → push → PR作成
- PRの書き方もskill化してあるので、もうほとんど自動でやってくれる
- PRDに書いている内容
- 目的、詳細仕様、参考実装(過去のPRとか類似サービスクラス)、完了条件、停止条件
- これをちゃんと書けるかどうかが、AIの出力の質を決める
- 並列開発もやってみた
- Codexアプリでgit worktreeを使って3チケット同時進行
- ただ正直、タスクBのドキュメント書いてる間にタスクAが終わるので、並列する時間はあまりない
- その間雑務ができるようになる。問い合わせとか以前だったらヒイヒイ言ってたところで、開発スピードの遅延に繋がってた
- が、遅延しない。雑務もきちんとこなしながら開発も遅れず、そして定時で帰る。子供の行事にも余裕で行ける
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## メインコンテンツ④:発信活動をAIエージェントで半自動化した(3分)
- 全体の流れ
- ObsidianのThinoプラグインで、日中ずっとメモを音声入力で書き溜める
- AquaVoiceやTypelessを使って話し言葉のまま入力
- Obsidian Syncで同期して、Ubuntu機にメモを転送
- 夜、デイリーノートからUbuntu機が勝手に投稿作って翌日に予約投稿
- cronで5分に一回予約投稿ないか見て、予約時間過ぎてたらXのAPIで投稿みたいなのをやってる
- 今日はXの投稿のインプレッションを調査させてフィードバックから改善し、今後のスタイルに反映していく。これを自動化する。例えば日曜の夜に過去1ヶ月分のX投稿とインプレッションをCSVで取得、スタイルに反映させるみたいなことをやる。そんで僕にDiscord経由でレポート上げさせて、こんなメモ取っといてみたいなアドバイスを向こうからさせる
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