
本おたくとよもやま話今回の本は『文豪たちの悪口本』です。 https://www.saiz.co.jp/saizhtml/bookisbn.php?i=4-8013-0372-0 著者:彩図社文芸部 主な話の流れ ・冒頭はお互いにどんな悪口を言うかを話していてます。口が悪くてすみません ・太宰治など、文豪たちの洗練された悪口。悪口ですら「芸術」にするところがさすがすぎる ・「やい、ヘゲモニー」、「オタンチンパレオロガス」などなど ・文豪たちの感情がむき出しになっているからこその面白さ ・悪口がいいたくなるほどの感情はエンタメの種。おさえつけのはもったいないかも ・悪口をテーマにしてnoteとか書いても面白そうかも…… ・太宰治はやさしいって思った話 ・的を得た批判を言えるのは、見方を変えるとかなり相手を見ているということ ・悪口をエンタメとして使えるようになりたい ・谷崎潤一郎と佐藤春夫の話 ・ぶっ飛んでいる人はもっとも素直な人説 ・感情にまつわる話は多くの人が共感できるから面白いのか 一言 「今回の収録はなんだかスッキリした」 #よもやま話 #本 #おすすめの本 #気づき #学び #ライター #podcast #彩図社 #悪口 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/652baa46bcd1491cab83f630
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