
,tooの問うradio気になる変化を深掘りする深掘変化シリーズ、「若者の書籍回帰」についての後編です。
本の役割の変化の考察から、口伝など紀元前のコミュニケーションの在り方への回帰の話まで。自己表現は「群れ」をつくることにつながっている、その群れの元は「好き」なのではないかという考察に至りました。深掘変化楽しい〜!
深ぼってほしい変化についてもコメントいただけると嬉しいです。
そして、今日からおすすめ本を紹介する試みも開始📙
建築と触覚 ユハニ・パッラスマー
西洋中心主義的とも言える、視覚中心主義という時代の前提から、五感を使うコミュニケーションの歴史まで知れる本です。今回の議論の背景としても、参照できるような内容。ぜひラジオとセットで読んでほしい一冊です。
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ