
和尚は逃げても寺は逃げないどうも、sottoです。
今回はお正月らしく定番ことわざ「犬も歩けば棒にあたる」を取り上げつつ、その意味の二面性と、なぜ“ポジティブ解釈”が生まれたのかを掘ってみました。
🎧 今回のお話:
「余計なことをするな」という戒めと、
「動けば何かに当たるかもしれない」という希望。
そこには、江戸の庶民のちょっとした反骨精神があったのかも…?
棒に当たるか、金の延べ棒に当たるかは分かりませんが、
あなたならこの言葉、どっちの意味で使いますか。
感想や「あなたが当たった棒(良くも悪くも)」エピソードも、
Xやおたよりフォームからぜひ教えてください。
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