
新井大貴のひとりごとラジオ■無料体験のお申し込みはこちら
https://mosh.jp/services/380220?openExternalBrowser=1
■英検面接対策
1回のみ
https://mosh.jp/services/375269?openExternalBrowser=1
2回
https://mosh.jp/services/375275?openExternalBrowser=1
■感想・質問・出演・お問い合わせフォーム
https://forms.gle/UWvo7N1j7aFqNbBY9
■話の流れ
メイン
おしょりん:2人の兄弟(増永五左衞門と幸八)とむね(女性)が、福井の豪雪地域に眼鏡産業を立ち上げる物語 / 知ったのは2023年に学校現場の事務の方に教えてもらう / 当時の自分はスルー / たまたま書店で「おしょりん」の小説を見つける / プロ野球選手の吉田正尚さんによる推薦コメントも見て購入 / 鯖江のメガネ市場:1990年代に約1144億円がピークで現在は500〜550億円程度 / イタリアは約9000億〜1兆円 / 印象に残ったこと①:幾多の否定を乗り越える / 弟から兄への説得 / 兄弟から増永末吉による説得 / 東京や大阪の職人を福井に来てもらう説得 / できた眼鏡を大阪に持っていき、取引してもらう説得 / 2人の熱量というか、覚悟、肚の据わり方に響く / ②:目が見える・見えないについて / 眼鏡をかけたことない人からすれば、自分の視力が良いか悪いかは分からない / かけてみて初めて世界が変わる / 増永末吉が納得したのは、娘が眼鏡をかけた様子から / 現代に置き換えると、目が見えるは誰もが分かることだから、相対的に価値が低いかもしれない / イタリアは、歴史資産やブランドを上手く販売に乗せているかもしれない / ③:当時の結婚制度について / むねは当初、幸八と結婚すると思い込んでいた / 実際は、兄の五左衞門だった / 現代の自由に選べる制度か、昔のお見合いや家庭同士の制度がいいのか
サブ
フルマラソンの応募結果について
サッカーW杯 日本vsブラジルについて
#日記 #声日記 #鯖江 #ブランディング #マーケティング
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ