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今回は、「買わない理由をなくして受注率を上げるには」というテーマでお話ししました。
本編では、失注したお客様に理由を聞く方法をはじめ、サービス提供プロセスや納品物サンプルの開示、検討資料の渡し方まで、受注率を高めるために整えておきたい情報について髙橋が解説。
商談がなかなか受注につながらない営業・マーケティング担当の方や、サービス紹介資料の次の一手を考えている方におすすめのエピソードです。
番組へのおたよりは
https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8
からお寄せください。
◆今回のトーク内容
0:00 オープニング
2:13 失注理由を聞き、本音を探る
7:40 受託事業の失注理由で多い「プロセスの不明瞭さ」
11:39 納品物のサンプルが意思決定を後押しする
16:01 SaaS・プロダクトの場合に開示したい情報
19:10 検討資料の渡し方とAIを意識した情報開示
24:55 検討資料をすぐ出せる状態が競争優位になる
27:29 まとめ
◆パーソナリティの情報
髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役)
Adobe Marketo Engageの導入支援会社にてコンテンツ編集長を務めたのち、2024年に株式会社グロースソイルを創業。
ナーチャリングに特化して、マーケティング支援サービスを展開。独自のナーチャリングモデル『アクションナーチャリング』をもとに、BtoB企業に顧客志向のナーチャリングを実装している。
Xアカウント: https://x.com/gs_k_takahashi
西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター)
大学卒業後、商社で営業・貿易・D&I推進などの幅広い業務を経験。
その後、フリーライターとして独立し、ビジネス分野の記事や書籍制作における取材・執筆を数多く手掛ける。2025年1月、株式会社グロースソイルに入社。これまでのキャリアで培ったビジネスリテラシーと、相手の持つ専門的なナレッジを引き出す取材力を活かし、顧客の事業成長を最大化するコンテンツを制作している。日本インタビュアー協会認定インタビュアー。
Xアカウント: https://x.com/gs_nishimura
株式会社グロースソイル公式サイト
https://growth-soil.co.jp/