
ナーチャリングラジオ ~toBマーケをもっとシンプルに~コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ「いいコンテンツを作っているはずなのに、なかなか結果が出ない」。そんなときに確認したいのが「ターゲットオーディエンスが明確かどうか」です。
せっかく良質なコンテンツを制作しても、そのコンテンツが届くべき相手に届かなければ、ビジネス上の成果にはなかなかつながりません。そこで本日は、コンテンツを届ける相手=ターゲットオーディエンスをどのように決めるか?についてお話をしました。
番組へのおたよりは
https://forms.gle/ojUj4DESKoyyUpVv6
からお寄せください。
◆今回のトーク内容
OPトークのパターンを崩してみました/ 「そろそろ温泉旅館に行かないと」な岩野 / レジャーはねじこむもの / お出かけエリアの枠を超えに行く / 誰に情報を届けるかを明確にすることが大切 / ターゲットオーディエンスを決めると、コンテンツの効果を最大化できる / ターゲットが事業戦略からズレると、いろいろなチグハグが発生する / ターゲットと戦略が合っていると、ブランド力・集客力向上にもつながる / コンテンツマーケティングの目的によってターゲットオーディエンスの考え方は変わる / ブランドをつくるには大衆からどう見られているか?という観点が必要 / 商談獲得を狙うなら、ビジネス戦略とターゲットオーディエンスを一致させる / 営業・マーケの2部門で異なるターゲットを開拓するケースは? / ターゲットオーディエンスの規模を把握するには / マスに向けて発信するコンテンツマーケティングでは、ある程度の対象者を確保する必要がある / ターゲットオーディエンスの決定は時間をかけて取り組もう / ターゲットオーディエンスは複数パターンあってもよい
◆パーソナリティの情報
髙橋(旧姓:岩野)航平(株式会社グロースソイル 代表取締役)
大学卒業後、新卒で人材系ベンチャー企業に入社。マーケティング本部にて、新規BtoBメディア事業の立ち上げを経験。 その後、デジタルマーケティングのコンサルティング会社に転職し、コンテンツ編集長として自社マーケティングを推進。デジタルを活用した新規商談創出を担ってきた。
2024年1月、株式会社グロースソイルを創業。BtoB企業を中心として、商談創出に焦点を当てたコンテンツマーケティングを支援している。
Xアカウント: @gs_takahashi
西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター)
大学卒業後、商社に入社。営業・貿易事務・D&I推進業務など、幅広い業務を経験したのち、2021年にフリーライターとして独立。主にビジネス領域の記事や書籍の取材・執筆に携わってきた。
2025年にグロースソイルに入社し、現在はディレクターとしてコンテンツ制作に取り組んでいる。
Xアカウント : @gs_nishimura
◆番組へのメッセージはこちらから
https://forms.gle/ojUj4DESKoyyUpVv6
株式会社グロースソイル公式サイト