暮らしのプライマリ・ケア 〜かかりつけ医として、はたらく人の話
【ひるの寄り合い #4】漢方医おかんの概念論文「Duagnosis」を聞く
音声のみ59分2026/10/14
【あさの設え#10】McWhinney が語る家庭医療ー違っていることの大切さ(後編)
音声のみ52分2026/10/11
【あさの設え#9】McWhinney が語る家庭医療ー違っていることの大切さ(前編)
音声のみ55分2026/09/17
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【よるの俳諧#3】『生き物をめぐる四つのなぜ』~生き物の多様性ってどこからくるの
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【よるの俳諧#4(中編)】『はじめての人類学』~臨床現場における贈与とは
記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
【よるの俳諧#4(前編)】『はじめての人類学』~参与観察がどのように臨床に生きてくるのか
2025年1月25日 22:23·44分47秒
【#4(前編)】はじめての人類学-参与観察がどのように臨床に生きてくるか。
人類学の第一人者マリノフスキーが確立した「参与観察」という手法。漢方医おかんと家庭医たっしーが、その視点から現代の医療者-患者関係を探ります。文化人類学の知見は、診療の現場にどんな示唆を与えるのか。