
暮らしのプライマリ・ケア 〜かかりつけ医として、はたらく人の話コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ▼番組概要:
「昼の寄り合い」は、プライマリケアの現在と未来を担うリーダーをお招きし、歩み・本音・これからを語り合う対談番組です。
▼今回のトーク内容:
ゲスト:頴田病院 在宅医療センター長 中安一夫先生/自治医大卒業後、3年目でいきなり離島へ―人生のターニングポイントとなった僻地医療/プログラムがないなら作ってもらう!家庭医療プログラム第1期生としての挑戦/「やってみてから考える」根っからのポジティブさはどこから来るのか/ジェネラリストが取得できる専門医資格をほぼコンプリート―自己学習の延長線上にある専門医取得の意味/以外な人の一言が地元を出るきっかけに/コロナ禍を経て降ってきた、在宅フェロー兼在宅医療センター長という"貴重"なスタート/ストレッチゾーンとコンフォートゾーンを行き来しながら成長し続ける医師人生/分かれてしまったプライマリ・ケア領域の学会―全資格を持つからこそ言える「一つになってほしい」という切実な声/ここで学んだ糧を各地に持って行き、火のように温かく日本全体へ広がっていってほしいという願い
▼関連リンク:
・SOMAのnote:https://note.com/soma_synergy
在宅医療センター長 / 頴田病院
自治医大卒業後、3年目で離島での僻地医療を経験。家庭医療プログラムの第1期生として挑戦し、現在は頴田病院にて在宅フェロー兼在宅医療センター長を務める。ジェネラリストが取得できる専門医資格をほぼコンプリートしている。