記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
カタルシス英文法_準動詞のラストです。「ジョン・レノン『イマジン』から学ぶto不定詞と-ingの使い分け」「カタルシス英文法はリバタリアン英文法」「結論”先生に感謝して、大人の言うことはきこう”」など意外な着地をみせます。
【補足】
11:36で想定していた例文は Would you mind my opening the window? でした。
【目次】
00:00 クイズ”to不定詞” or "-ing"
08:09 ジョン・レノン「私もimagineに-ingを使っていました」
11:08 パフォーマンスでお腹いっぱい
13:49 使い分けの鍵はポジティブ・ネガティブ
23:02 高校生をナメるな
26:10 大半の謎は英語史が解決してくれる
30:11 この回が面白いのは学校の授業があるからこそ
35:16 今後も色付け頑張る
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【堀元見プロフィール】
慶應義塾大学理工学部卒。専門は情報工学。WEBにコンテンツを作り散らかすことで生計を立てている。現在の主な収入源は「アカデミックに人の悪口を書くnote有料マガジン」。
Twitter→https://twitter.com/kenhori2
noteマガジン→https://note.com/kenhori2/m/m125fc4524aca
個人YouTube→https://www.youtube.com/channel/UCYJ335HO_qLZDr7TywpI0Gg
【水野太貴プロフィール】
名古屋大学文学部卒。専門は言語学。
某大手出版社で編集者として勤務。言語学の知識が本業に活きてるかと思いきや、そうでもない。
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