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ログインページへ今回のゲストは、
コミュニティデザイナー・栗田加奈子さん(かなママ)。
https://www.instagram.com/kanako.happy/
20年以上コミュニティ運営に関わり、
今はなんと 「おせっかい研究家」 としても活動中。
◆ゆるっとおせっかい研究所
https://www.youtube.com/@osekkai-lab/podcasts
歴史上の人物から恋愛、日常の便利さまで、「おせっかい」という切り口で世界を見直していく。
その視点が、とにかく面白い。
でも今回この回で本当に刺さるのは、
かなママの肩書きや活動歴だけではありません。
そんなマルチポテンシャライト的な苦しさを、かなママ自身がものすごくリアルに語ってくれています。
ブライダルスタイリストとして圧倒的に結果を出し、天職だと思える仕事に出会いながらも、最後は「笑えなくなった」と気づいて手放した話。
コミュニティを作る才能がある一方で、場にいる全員を満たそうとしすぎて苦しくなる話。
そして、
「そのままでいい」
「何者かにならなくてもいい」
そう言われるだけで救われる人が、どれだけいるかという話。
かなママの話を聞いていると、
マルポテに必要なのは“尖ること”より、
まず 自分の才能の使い方を認めること なんだとよくわかります。
おせっかいは、ただの余計なお世話じゃない。
人と人をつなぎ、場をあたため、
誰かの可能性をひらく才能かもしれない。
かなママの言葉に、
救われる人、かなり多いと思います。
ぜひ最後まで聴いてください。
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