
マルポテラジオコメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ「何者かになれない」
「一つに絞れない」
「ちゃんとしたレールに乗れなかった」
そんな感覚を、どこかで抱えてきた人へ。
今回のゲストは
“鮨を握るビジネスプロデューサー”
後藤まさやさん。
13年の会社員生活、メンタルダウン、迷走期間を経て、たどり着いたのは「鮨」という意外すぎる入り口でした。
でもそれは、
鮨職人になる話ではありません。
・才能は「呼吸するようにやってしまうこと」
・強い肩書きは、あとから意味を持ち始める
・好きと仕事は、無理に結論を出さなくていい
・環境が変わると、人生の解釈も変わる
マルチポテンシャライトが
自分の人生を肯定できるようになるまでのリアルな対話。
正解も、ノウハウもありません。
でも、必ず生きるヒントが見つかるはず
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(00:00)オープニング
(00:30)鮨を握るビジネスプロデューサー
(03:10)なぜ寿司を握り始めたのか
(06:40)バリキャリ → メンタルダウン → 内省
(08:50)やりたいことが見つからない
(11:30)鮨を握ったら、才能が勝手に動き出した
(16:50)鮨はマネタイズ目的じゃなかった
(18:40)コミュニケーションツールとしての鮨
(21:00)マルチポテンシャライトの“価値”
(23:20)継続できない自分を責めていた過去
(26:00)環境が変わると、自分の解釈が変わる
(29:00)強い入り口を持つと人生が楽になる
(30:40)才能とは「ダメと言われてもやってしまうこと」
(33:20)対話がないと、自分の才能は見えない
(35:10)苦しかった過去の自分へ一言
#キャリア
#ビジネス
#マルチポテンシャライト
#プロデューサー