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よっしーの香りで世界が優しくなるラジオこの度は詳細なお問い合わせ、誠にありがとうございます。バリバリのヨッシーさん(Speaker 1)が語る、事業への情熱と哲学について、その背景と核心を、シャープな明確さと温かさをもって詳しく解説いたします。 提供されたソースは、話者自身の現在の活動状況、亡き父から受け継いだ事業の考え方、そして現代社会における倫理的なビジネスの追求という、三つの重要な側面で構成されています。 ### 1. 現在の活動状況と感謝の意 話者は現在、**奄美大島の講演会資料の作成**に集中し、約2時間をかけてその骨格を完成させ、「やりきったぞ」という達成感を抱いています [1, 2]。資料の仕上げや写真の挿入などはスタッフの友ちゃんに依頼しました [1]。 この一連の活動を通し、関わった多くの人々への感謝の気持ちを深く述べています [1]。 * **講演会の手配者**:市議会議員の方々、アンバーフリージャパン奄美大島支部の代表の方々 [1]。 * **スタッフ**:資料作成を支援してくれる友ちゃんや、いつも支えてくれるスタッフ全員 [1]。 * **同行者**:フェリー旅を一緒に行く新美くん [1]。 * **日常の支援者**:普段から支えてもらっている鍼の先生、整体の先生、そして両親 [1]。 奄美大島の仕事が一区切りついた後は、しばらくのんびりする予定であり、中心メンバーで近くの**熱田神宮へお祓いに行く**計画も立てています [2, 3]。 ### 2. 父の影響と事業の継承 話者が「こういう感覚や事業を社会に伝えていきたい」と活動を続けている根底には、亡くなって7〜8年が経つ**父の存在が非常に大きい**と語られています [2]。 * **事業体の由来**:現在の活動体「アンバーグリージャパン」は、元々父が設立した「富士機工」という会社が基盤となっています [2]。父の死後、工場は終了しましたが法人格として残し、現在の活動に使うため「アンバーグリージャパン」に改名しました [2]。 * **幼少期の教育**:話者が小学校の頃から、父は**株、経済、仕事の話**しかしなかったため、良い意味でも悪い意味でもそれらの情報が深く刷り込まれました [4]。 * **知識の再浮上**:一度体調を崩して自然界の世界に入りましたが、回復するにつれて、小中学校や高校時代に刷り込まれた経済の知識が再び表に出てくるようになりました [4]。 ### 3. 父の時代の経済観念と倫理観の探求 話者は、父の時代(高度経済成長時代)の経済観念が持っていた「純粋さ」を深く追求しています。 * **高度成長期の哲学**:父は、Q.A.館の「私の金儲け自伝」のような、事業でお金を儲けた人の話を好んでいました [4]。この時代、**「お金が儲かること = 人が幸せになること = 世界が豊かになること」が一つであった**という感覚がありました [4, 5]。 * **父の喜び**:父は利益が出ると非常に喜びましたが、儲けに対しての後ろめたさや罪悪感は全くなく、ただ嬉しいという気持ちで事業を行っていました [6]。 * **現代との葛藤と理解**:幼い頃、話者は「自分が儲けたら、相手は損しているのではないか」という疑問を抱いていました [6]。しかし、瞑想やエネルギーワークの研究を通じて、父の時代はその感覚(儲け=全体的な幸せ)で正しかったと理解するに至りました [6]。 ### 4. 現代における活動哲学:みんなの目が輝くもの 話者は、父の哲学を受け継ぎつつ、現代社会が求める純粋な豊かさを追求しています。 * **純粋さの追求**:高度経済成長時代に「モノが増えることが幸せにつながった」純粋さと、現代の感覚で感じられる「純粋さ」がどこにあるのかを探求しています [5]。 * **時代の流れに乗る**:社会は、強い質感や物理的なものに意識が向いた工業化の時代から、**全体性の豊かさや目に見えないもの**を大切にする時代へと変化していると捉えており、その新しい流れに乗って活動しています [5]。 * **活動の核心**:話者の活動の唯一の柱は、**「みんなの目が輝く」**ことを実現することです [7, 8]。これは大学時代にダンス、身体感覚、催眠術などを研究して探求してきたテーマです [9]。 * **父の継承**:父が事業に対して抱いていた「目のキラキラ」を、話者も現代の活動で受け継いでいると感じています [7]。 ### 5. 具体的な商材と倫理的な価格設定 話者は、人々の「感覚」を取り戻させ、「自分だけの正解」を見つける一助となる商材を提供しています [9]。 * **商材例**: * **龍善香(りゅうぜんこう)**:マッコウクジラから採れる龍善香が回復し、日本で見つかるようになることは、人々の感覚を取り戻させる役割を果たすと期待しています [7, 9]。 * **ボタニカルエメラルド**:12月に提供予定。色が非常に美しく、本質的に体が動くような色をした商品です [10]。 * **利益への考え方**:話者は、利益が上がっても心は痛まない、としています。なぜなら、その利益は決して「ボッタクって」得ているのではなく、**「良心的な価格」**で提供し、その結果としてみんなの目がキラキラした証として現れていると認識しているためです [3, 10]。 スタッフから「最初から言っていることがブレませんね」と言われたことに対し、話者は「自分の目が光る、みんなの目が光ること」以外には研究することもおすすめできるものもない、と改めて確信しています [7]。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/61f79d5b299c4d500524d8aa