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グラミー賞にアジアンポップミュージック部門が新設されるのは日本にとっても良いニュースのはず
2026年6月18日 06:30·24分21秒
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」について、多様な意見が出ていることが、改めてアワードの意義かもしれないと感じている件|徳力基彦|エンタメビジネスウォッチャー
https://note.com/tokuriki/n/n76da3f019836
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