前のエピソード
&TEAMが今度は「Billboard 200」のTOP20入りを果たし、坂本九さんとBABYMETALに次ぐ快挙となったようです
次のエピソード
なぜ紅白歌合戦の司会に民放ドラマの顔が起用されたのか。テレビ局の境界をこえた話題化の価値
記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
サカナクションの武道館でのライブに参加させていただき、サカナクションの音響やライブへのこだわりを全身で体験できた話。
2026年10月12日 06:30·13分17秒
サカナクションの武道館でのライブに参加させていただき、サカナクションの音響やライブへのこだわりを全身で体験できた話。|徳力基彦|エンタメビジネスウォッチャー
https://note.com/tokuriki/n/n7be973e0530c
コメントを投稿するにはログインが必要です
「エンタメのミライ」ポッドキャスト
グラミー賞のアジアン・ポップ部門に、日本から米津玄師、BABYMETAL、BE:FIRST、YOASOBIなど11組がエントリーしている模様
音声のみ18分2026/10/23
米津玄師さんの20万人規模ワールドツアー発表で、「IRIS OUT」のグラミー賞アジアン・ポップ部門ノミネートも一気に現実味が増してきたようです
音声のみ7分2026/10/22
JO1も宣言通り米国「Billboard 200」の初ランクインを果たし、北米でのメディア露出も増えているようです
音声のみ4分2026/10/21