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【話すこと】
・ジャンプ作品に影響を受け、ジャンプで漫画を書くまでになった芥見下々先生の超有名作!
・キタニタツヤさんの「青のすみか」は、我々「アオくいこうぜ」の原点とも言える曲!
・今回は、各々が思う名シーンに触れながら、呪術廻戦のコアともいうべき“呪い”について語る会
・虎杖悠仁と東堂葵が花御と戦うシーンが好きなおゆり。東堂の名台詞や虎杖との関わり方についても
・宿儺と摩虎羅の戦闘シーンはヤバいよ。あのアニメーションはほんとに何なん?
・ものが壊れていくシーンを見て「なんか綺麗・美しい」と思ったのははじめてかもしれない
・伏黒甚爾のビジュアル、強さ、キャラ性がすごい好きなたかしお。恵に「名前は?」って聞くシーンの話とか
・今回の本題。“呪い”とはなんぞや?いつからこの概念は生まれたのか?神話が関係してそう
・呪いと聞くと「源氏物語」の六条御息所を思い浮かべる
・現代社会の呪いとは?大なり小なり、人が生み出す呪いの“何か”は色んなところにあふれている気が
・まさに呪術廻戦でやっていることだけれど、呪いの力で呪いを消すってめっちゃいい有効活用じゃんって思う
・負の感情が呪いになる前に吐き出してしまうことが大事だと思うけれど、今の社会はそれができる(やりやすい)だろうか
・ただ、吐き出すにしても単なる悪口を言うだけだと、自分の呪いの種を他に渡しただけに過ぎないと思う
・また呪い(負の感情)を一つのエネルギーとして見ると、その大きさを利用しないのはもったいない
・ある意味、現代社会に置き換えた時に起業家はじめ、社会活動しているみんなが呪術師なんだ
などなど……。
虎杖と東堂の話を聞きながら、人生で生き抜くために、人との相性を確かめるキラー質問を用意しておく必要がある気がした。
現代のストレス社会を生きる自分たちは、自分で自分に呪いをかけているのかもしれない──。というおゆりの話に共感しまくった。
呪いというのは人の強力な負の思いだとするなら、その感情の源泉である人間が向き合わないといけないんだろうな。呪術廻戦って、そういうことを教えてくれる作品なのかも。
▼公式テレビサイト
https://jujutsukaisen.jp/
©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会
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日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。
この番組はアニメの内容を中心に語ります。
▼パーソナリティ
たかしお(Takashi Okubo)|書く・聞く・話す人
X:@takashi_okb313
やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒト
X:@oyuri0621
▼使用楽曲
・君と見たSunset / Kei Morimoto
ダウンロードサイト → https://dova-s.jp