コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
【話すこと】
・まずは高専時代の二人についてどう思うかざっくり対談
・高専時代から最強の五条悟について考察
・五条と夏油「“二人”で最強」って言っていたのに“二人”って言わなくなくなったこと
・もしも二人が大人になった今でも一緒に最強をしていたら……?
・夏油が呪術師だけの世界をつくると決めたターニングポイント
・天内理子の護衛任務の後、正反対のもの(答えと問い)を持ち帰った二人
・初っ端からシリアスな話が続いたので、ここで箸休め的に夏油の好きなところを語る
・呪霊の味が「吐瀉物を処理した雑巾」のような味じゃなかったら夏油も辛くなかったろうに
・夏油の呪霊操術のなかで好きなのは「虹龍」と「口裂け女」
・夏油の性格に自分を重ねるたかしお
・五条と夏油のバスケのシーンは、今後の展開を物語っていたよな~
・君は五条悟だから最強なのか、最強だから五条悟なのか
・親友が変わっていく時、自分ならどうする?五条側・夏油側両方の目線で考える
・五条の葛藤について、夏油を止めずに手放した真意を独自に考察
などなど……。
今回は「懐玉・玉折」の内容を中心に語る!
途中、夏油が大好きなたかしおが喋りすぎます(聴いてもらえたらうれしいです…笑)。
でも、やっぱり改めて思ったけれど、あの夏油のセリフは逸脱すぎるな。貼っときます。
「祓う 取り込む その繰り返し 祓う 取り込む 皆は知らない呪霊の味 吐瀉物を処理した雑巾を丸飲みしている様な 祓う 取り込む 誰のために?」
五条先生が夏油を止めなかったこと、あそこのシーンはすごく複雑でなんともいい難い思いがあったんだろうと思う。
その時の彼の心情を、一生懸命考えてみて話したけれど、天才・最強の五条先生の心理を掴みきれている気はしない。
▼公式テレビサイト
https://jujutsukaisen.jp/
©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会
ーーーーーーーーーーーー
日本が誇るアニメを通じて社会に一石を投じるポッドキャスト。
この番組はアニメの内容を中心に語ります。
▼パーソナリティ
たかしお(Takashi Okubo)|書く・聞く・話す人
X:@takashi_okb313
やましたゆり|"きゅん"を発掘するヒト
X:@oyuri0621
▼使用楽曲
・君と見たSunset / Kei Morimoto
ダウンロードサイト → https://dova-s.jp