記事ができると、章ごとの要約と、聴きどころへ飛べる目次がここに並びます。いまは音声で聴けます。
【デジタルの仕組みラジオとは?】ニュースで見かけるIT用語、正直よくわからなくて置いてけぼり感を感じていませんか?この番組は、そんな「IT初心者」の清水が、ITのプロフェッショナルである安藤に初歩的な疑問をぶつけ、専門用語の裏側にある「仕組み」を分かりやすく解説してもらう番組です。デジタルのことを少しでも身近に感じていただき、皆さんの仕事や生活のヒントになれば嬉しいです!【今回のテーマ:フィジカルAI】最近ニュースで見かけるようになった「フィジカルAI」。「ChatGPTのようなAIはパソコンの中のもの」というイメージがありますが、実は今、AIは画面を飛び出して「現実世界(フィジカル)」で自律的に動き始めようとしています!今回は、IT知識ゼロの清水が視聴者代表として、IT業界歴20年の安藤に「今までのプログラムされたロボットと何が違うの?」という初歩的な疑問をぶつけてみました!災害現場で活躍する四足歩行のロボットから、私たちの家で家事をしてくれる未来まで、SF映画が現実になる最新技術の仕組みを一緒に紐解いていきましょう。🕒【目次】00:00 オープニング・挨拶02:25 今回のテーマ「フィジカルAI」を選んだ理由03:05 AIの進化の段階(昔のAI〜生成AI〜フィジカルAI)06:02 フィジカルAIは今までのAIと何が違う?08:40 実は自動運転とフィジカルAIは少し違う10:22 フィジカルAIがまず活躍しそうな現場は?12:52 フィジカルAIの3つの機能(見る・話す・動く)15:16 ロボットの「下半身」はすでに災害現場で活躍中18:20 なぜフィジカルAIは「ボタンを押す」のが難しい?(上半身の難しさ)22:40 ライブの臨場感と「ワールドモデル(予測)」の難しさ18:59 フィジカルAIの未来(家事しなくていい時代が来る?)28:08 エンディング【お問い合わせ先】番組へのご感想・リクエストやお仕事のご相談はこちらから!✉️ info@fuenn.jp【出演者のSNS】ぜひフォローをお願いします!👤 安藤(IT業界歴20年/株式会社ふえん代表)X (Twitter): https://x.com/ando_engineernote: https://note.com/a_n_do👤 清水(ITツールなどを勉強する過程を発信しています!)X (Twitter): https://x.com/shimizu_fuenn🏢 株式会社ふえんnote: https://note.com/fuenn【関連リンク】🏢 株式会社ふえん(HP)事業内容や最新情報はこちらhttps://fuenn.co.jp/📚 書籍販売安藤の著書はこちらからご購入いただけます!『現場が動くDX ノーコードから始める市民開発実践ガイド』https://fuenn.co.jp/book/genba-dx.html#IT #dx #ノーコード #IT初心者 #IT用語解説 #デジタルの仕組みラジオ #フィジカルAI #生成AI #ロボット
コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ