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みんなのイベント楽屋裏第2回のテーマは「イベントは、何から作るか」。砂流は「絶対にWBSから作るな」と言い続けていて、ダイムは「WBSはしっかり引きたい派」。同じイベントをやっていても、作り始める場所は人によって全然違う、という話になりました。WBSから入ると何が起きるのか、代わりに何から作るのか、運営マニュアルには何を書くのか、そして「司会がいるかどうか」で作り方が変わる理由まで話しています。
▼この回の全文文字起こし
https://gakuya-ura.fm/episodes/2/
▼回で話したイベント運営マニュアル テンプレート(無料・登録不要)
https://gakuya-ura.fm/templates/event-manual/
▼note
https://note.com/event_backstage/n/n3c68a5b8db50
【出演】
砂流恵介「永遠の後輩」企業のPR・広報担当/ライター/カメラマン。宇宙ベンチャー「天地人」のクリエイティブ&コミュニケーションズ部の責任者や、国内最大のスタートアップイベント「IVS」のPR担当。天地人では、省庁・首長・自治体職員などが登壇をしてくださった地方自治体インフラAXサミット、および派生イベントの運営統括もしています。その他、RIP SLYMEのフェスやツアーのライブカメラマンを担当していました。スプラトゥーン3の攻略本も書いています。宣伝会議 Web広報講座の講師も。仕事のスタイルは「スタートアップからメガバンクまで」。
中村大睦(ダイム)イベントマーケター。集客の数字を設計しながら、当日はいちばん前の受付に立つ。このやり方を勝手に「臨場マーケ」と呼んでいます。集客の「数字」と、受付の「現場」。二つの視点を行き来しながら、人が集まる仕組みを考えてきました。「来てよかった」の作り方を、根掘り葉掘り話していきます。 IVS CHIEF DIRECTOR OF MARKETING & PROMOTION/4S, Inc. GTM Lead