![[7-7]金がなければ保護はできぬ!自然保護関連費の日米差[アメリカ自然保護の歴史編]#53](/_next/image?url=https%3A%2F%2Fd3t3ozftmdmh3i.cloudfront.net%2Fstaging%2Fpodcast_uploaded_nologo%2F42753793%2F42753793-1746589757086-f5af18d03767c.jpg&w=3840&q=75)
絶滅危惧ラジオ~拝啓、絶滅の淵から~コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ「明日の自然保護より、今日のご飯」自然環境を守りたくても、先立つものがなければ何も動かない…。シーズン7の最終回となる今回は、日米の野生動物保護を支える「資金」と「人材育成」の圧倒的な格差について語ります。
ハンターの鉄砲などの消費税などの収入を野生動物管理以外に流用できない仕組み(ピットマン・ロバートソン法)により、潤沢な研究資金が還流するアメリカ。一方、潤沢ではない研究費で調査をやり繰りする日本。調査・研究費の差や、専門家が育ちにくい日本の現状など、実際のエピソードを交え、現状を語っています。
◆毎週木曜日20時配信予定◆
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