![[8-3]神様から害獣へ…時代に翻弄されたニホンオオカミの末路[日本の自然保護の歴史編]#56](/_next/image?url=https%3A%2F%2Fd3t3ozftmdmh3i.cloudfront.net%2Fstaging%2Fpodcast_uploaded_nologo%2F42753793%2F42753793-1746589757086-f5af18d03767c.jpg&w=3840&q=75)
絶滅危惧ラジオ~拝啓、絶滅の淵から~コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ江戸時代までは「神の使い」として崇められていたオオカミが、明治維新を境に「害獣」へと一変。今回の配信では、明治の近代化による、西洋思想の流入や貨幣経済の発展とともに日本から姿を消していったエゾオオカミ、ニホンオオカミ、そしてニホンカワウソの絶滅の歴史を紐解きます。
◆毎週木曜日20時配信予定◆
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