![[7-3]1億ドルのダムより3インチの小魚!環境法の黄金の10年と絶滅危惧種法[アメリカ自然保護の歴史編]#49](/_next/image?url=https%3A%2F%2Fd3t3ozftmdmh3i.cloudfront.net%2Fstaging%2Fpodcast_uploaded_nologo%2F42753793%2F42753793-1746589757086-f5af18d03767c.jpg&w=3840&q=75)
絶滅危惧ラジオ~拝啓、絶滅の淵から~コメントを投稿するにはログインが必要です
ログインページへ第7シーズン「アメリカ自然環境保護の歴史」第3回。
たった3インチの小魚のために、1億ドルを投じた巨大ダムの建設が中止に!?
今回は、人間中心主義の常識を覆し、生態系全体の健康を守るために立ち上がった人々の軌跡を辿ります。
アルド・レオポルドの深い思索や『沈黙の春』がもたらした市民のうねり、そして経済発展よりも「お金に替えられない価値」を選んだ1970年代「環境法の黄金の10年」と、圧倒的な力を持つ「絶滅危惧種法」の誕生に迫ります。
◆毎週木曜日20時配信予定◆
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