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ログインページへ![[2-4]火打山のライチョウは減っていない!環境省の調査結果との大きな違い[ライチョウ移植事業編]#8](/_next/image?url=https%3A%2F%2Fd3t3ozftmdmh3i.cloudfront.net%2Fstaging%2Fpodcast_uploaded_nologo%2F42753793%2F42753793-1746589757086-f5af18d03767c.jpg&w=3840&q=75)
絶滅危惧ラジオ~拝啓、絶滅の淵から~根拠なき自然保護は日本だけではなく、先進的なはずの海外でも行われており、調査手法の違いによる論争が行われている。調査手法の違いなどから、火打山におけるライチョウの生息個体数が環境省発表の数値と、長野さんの調査結果では大きく異なるなど、調査手法にまつわる話をしました。
シーズン2で取り上げている長野さんの論文はこちら
中央アルプスにおけるライチョウ移植事業の課題:北米のライチョウ移植プロトコルおよび IUCNガイドラインとの比較
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