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AIとゆく!おたく主婦のぐ〜たラジオ動画生成AIにお金がかかるようになり、初心者が入りにくくなっている話から、高額スクールよりもまず自分で触れる環境を作る方がいいのでは、という話をしました。SeedanceやDaVinci Resolveを使い、1本のMVとして見せられるところまで進むために、プリセットや補助ツールを教材特典として整えたい回です。
重要なポイント
1. 動画生成AIは、触るだけでもお金がかかる時期に入っている
FableやSeedanceなど、やりたいことはたくさんあるが、AIを使うにはお金がかかる。無料でたくさん試せる時期はかなり終わってきていて、初心者が入りにくくなっているという実感がある。
2. 高額スクールより、まず触れる環境が大事
80万円のスクールに入るくらいなら、50万円のPCを買って、残りをAIツールに課金した方が上達しやすいのではないか、という話。動画生成は、自分で触って失敗して、見比べて、編集する時間がかなり大きい。
3. 情報商材への見方も変わってきた
以前は情報商材に抵抗があったが、自分の体験や考えをまとめて、初心者が少しでも迷わず進めるなら、それはありだと感じるようになった。Brainで出すことへの抵抗も薄くなっている。
4. 教材は完全初心者より少し進んだ人向け
動画生成ボタンを押すことには慣れてきたけれど、コピペプロンプトから抜けきれない人や、1本の作品にしようとすると止まってしまう人向け。ツール操作だけではなく、作品として見せるために何を考えるかを扱う。
5. プリセットや補助ツールは、めげないための道具
DaVinci ResolveのFusionやカラーページは、初めて触る人にはかなり難しい。そこで、文字アニメーションやエフェクトのプリセット、Seedanceのタグ挿入補助、楽曲構成を考えるGPTなどを特典として用意したい。
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