首肩の不調と美顔器から始まるオープニング
ながらAIは、usutakuさんとハヤカワ五味さんが1週間のAIニュースを簡潔に振り返る番組です。この回の収録日は2025年10月17日で、冒頭は五味さんの首肩の不調の話から始まりました。
五味さんは人生で初めて首肩を盛大に痛めたといい、原因はコスプレ以外に思い当たらないと話します。そのうえで、確実に効いたのは友達から借りた美顔器だったそうです。
でもただ一つ確実なのは、なんか美顔器がめちゃくちゃ肩こりに効いたってことだけですね。
うん、美顔器側も多分びっくりしてると思う。あ、俺肩いくんすか?みたいな感じで割と。
五味さんが使っているのは、電流を流して筋肉を動かすEMSタイプの美顔器です。usutakuさんは「どんなに便利なツールも使う人次第」と受け、そこから本題のAIニュースへ移りました。
Claude Haiku 4.5は何が変わった?
最初のニュースは、AnthropicのClaudeに新モデル「Haiku 4.5」が登場したことです。五味さんは、そもそもClaudeのモデルの違いがよくわかっていなかったと率直に打ち明けます。
usutakuさんの整理では、Sonnetは賢いが遅くて高く、Haikuは安くて早い軽量版です。五味さんはこれをChatGPTに当てはめ、Haikuがインスタント、Sonnetがシンキング、Opusがプロに近いと理解しました。
安くて早いライト版。ChatGPTのインスタントに近い
賢いが遅くて高い。ChatGPTのシンキングくらい
二人が口をそろえたのは、Claudeのモデル名のわかりにくさです。GeminiはFlashとProの2種類だけで最もわかりやすく、Claudeが一番わかりづらいとusutakuさんは話します。
今こうやってClaudeの画面出されて、Opus4.1、Sonnet4.5、Haiku4.5、どれ使えばいいねってなりますよね。
五味さんは、「Haiku」という名前は日本人にはむしろ丁寧な印象があり、早いとは思わないと笑います。
安くて速いモデルがエージェント利用で効く理由
usutakuさんはHaiku 4.5を30分ほど使っただけで、メインに使おうかと考えるほど気に入ったといいます。早くて賢く、日本語も自然に感じたそうです。
五味さんが評価するのはコスト面です。最近はAPI経由でAIエージェントをチームで動かす使い方が多く、GPT-5で一発動かすのに2ドル、約300円ほどかかることもあるといいます。
だって昨日5分、10分くらいその待機してたから。このAIエージェントたちが考えてるの。その間暇すぎて一回スーパーに買い物行きました。
五味さんは、エージェントに作業を任せ、自分は「会長」としてたまにありがたい言葉を投げるだけ、という実験もしているそうです。usutakuさんは、ネックになるのは人で、いかに人が介在しないワークフローを組めるかが大事だと話します。
日常の使い方では速さも重要です。五味さんは、スマホでGeminiを立ち上げたら単純な計算に40秒ほど考えて「3です」と返された例を挙げました。
usutakuさんは、Haiku 4.5は現状、かなりライトに使えるGPT-4oのような立ち位置だとまとめています。
Skillsはどんな仕組みなのか?
Haiku 4.5とは別に、Claudeには「Skills」という新機能も登場しました。usutakuさんは、初心者には難しい機能だと前置きして説明します。
usutakuさんによると、これまではプロンプトで指示しても毎回実行するため結果にランダム性がありました。Skillsは、決まったタスクを限りなく固定化し、マークダウンファイルなどをZIPにまとめてアップロードすることでパッケージ化する機能だといいます。
プロンプトに指示を書き、毎回実行するため結果にランダム性があった
タスクをマークダウンファイルなどでパッケージ化し、限りなく固定化して実行できる
五味さんは、自身が使うAutogen ── Microsoftが公開しているマルチエージェントのフレームワーク。複数のAIエージェントに役割を持たせ、会話させながらタスクを進める仕組みを作れますの「ツールを呼び出す」仕組みに近いと受け取りました。
だから何なんですかね、ポケモンの技みたいな感じじゃないけど。(スキルを)別途パッケージで置いといて、それを呼んで使えるんで、それをプロンプトに全部収めなくても良い。
五味さんは、スキル側を更新すれば全員の使い方が変わるため、メンテナンスもしやすいと考えています。
Anthropicはなぜ一貫して見えるのか?
五味さんは、ClaudeはMCP ── Model Context Protocolの略。AIが外部のツールやデータにつながるための共通規格で、Anthropicが提唱しましたのように、AIエージェントの基本的な仕組みを作るのがうまいと話します。Skillsも汎用的なやり方になっていくかもしれないと見ています。
話題はAnthropicの姿勢に移ります。五味さんは、OpenAIはやっていく中で色々変わってきたが、Anthropicは一貫していて「社会のため」という印象が強いと話しました。
usutakuさんは、Anthropicがconstitutional AI ── AIに守るべき原則(憲法)をあらかじめ与え、その原則に沿って振る舞うよう学習させるAnthropicの手法ですを重視していると説明します。利益より社会貢献を優先する立ち位置で、教育系の機能を早く入れ、著作権侵害にも気をつけているため、画像生成や動画生成を出していないそうです。
なんか正直アンソロピック私今課金してるけど、なんか普通に投げ銭させてほしいですもんね、なんかこういう流れ見てると。
Haikuより刺さるSkills、エージェント時代の布石
五味さんは、Haiku 4.5よりSkillsのほうが自分には刺さると話します。エージェントを本格的に使うとコンテキストが長くなり、APIコストがかさむうえ、読み込みの精度も落ちるからです。
五味さんはコンテキストをコンパクトにするため、エージェントの「独り言」と「発言」を分ける工夫もしているといいます。今後は、エージェントが共通で見る議事録や「憲法」のようなものを本流から分けられると精度が上がるのでは、と考えているそうです。
五味さんの見立てでは、GPT-5もHaiku 4.5もSkillsも、エージェント利用を前提にした進化です。ChatGPTやClaudeの画面上で使う分には大きな差を感じにくくても、エージェントで使うとGPT-4とGPT-5では「えげつない違い」があると話します。
一方で五味さんは、普通の生活の中でエージェントを使う場面はほとんどないとも言います。自分は人間を模したものを箱庭で眺めるのが趣味なので回しているだけで、試すなら「きのこ派・たけのこ派で戦わせる」くらいでも面白いかもしれないと提案しました。
usutakuさんは、新機能を目の前の使えるかどうかで判断せず、何の布石かを考えるべきだと話します。例として、iOSのガラスのようなUIは空間コンピューティングへの備え、iPhoneの主要部品が上部に集まっているのは折りたたみの布石ではと言われていることを挙げました。
その機能を使って使えるか使えないかの判断じゃなくて、これでなんかどういう未来予想図になるのかってことをしっかりと考えていかないといけないんだなっていうのは思いましたね。
五味さんも大局観を掴んでおくことが大事だと応じ、自分が詳しいエージェントの文脈はこの番組で拾っていきたいと話しました。
ChatGPTのアダルト解禁、テキストに需要はある?
次の話題は、ChatGPTが年齢認証をしたうえで成人向けコンテンツを解禁するというニュースです。usutakuさんは、フェイクニュースではなさそうだとしたうえで、Claudeの話の直後だけに倫理観の差が際立つと笑います。
五味さんは、すでにGrokが同様のことをしているので驚きはないと話します。気になるのは、テキストだけでアダルトの需要があるのかという点です。
このSoraがさ、アダルト解禁とかったらすごいことになると思うんすけど、テキストってそんなにさ、なんかみんな必要としてます?
usutakuさんは夢小説のような世界があると返しますが、五味さんは、本気の人はすでにローカル環境でやっていると指摘します。アダルトコンテンツはインスタントに消費される傾向が強まっており、その中でテキストで戦えるのか疑問だと話しました。
Soraでアダルトをやると決済が止まる?
五味さんが現実的な問題として挙げたのは決済です。最近はクレジットカード会社のルールが厳しく、DLsiteのような大手のアダルト系サービスで決済が止められる例があるといいます。
特に児童ポルノや同意のない表現が問題になり、事業者が銀行からの直接引き落としの仕組みを独自に作ることもあると五味さんは説明します。ChatGPTはほとんどの利用者がクレジットカードで払っているため、動画まで広げるとアウトではないかという見立てです。
二人は、テキストは許されても動画まで行くと危ういという点で一致し、冗談まじりに支払い手段の行方を想像しました。
ここに来てまさかのワールド、ワールドコインオンリーとかになるとかだったら面白くない?
アダルト解禁は12月くらいではと言われていて、五味さんは今年の12月もまた忙しくなりそうだと話しています。
暴力表現や台本、意外なニーズはどこに?
usutakuさんは、性的なもの以外にも暴力的な表現が対象になりうると話します。五味さんは、テキストで需要があるのは台本作成やビジネス用途だと見ています。
五味さんの友人にはアダルトアフィリエイト ── 成人向けの商品やサービスを紹介して報酬を得る広告の仕組みですの自動化をしている人がいるそうです。LLMでは表現に引っかかり、ローカルでは日本語が弱いため困っているといい、五味さんが聞いて唯一ニーズがあると思ったのはこのケースでした。
また、暴力の場面を描くような創作でも需要があるのではと五味さんは話します。海外では児童ポルノへの規制が日本の感覚よりはるかに厳しく、一発退場レベルのため、そこをどう避けるかに注目しているそうです。
Sora 2とVeo 3.1、動画生成はどう使われる?
次はOpenAIのSoraで生成できる動画が長くなり、GoogleのGeminiでもVeo 3.1が出たというニュースです。usutakuさんによると、Soraはもともと10秒ほどの動画しか作れませんでしたが、長いバージョンも作れるようになりました。Veo 3.1では日本語力が全体的に強化された印象だそうです。
五味さんが気にしているのは使われ方です。DJ社長のPVで生成動画をがっつり使っている例はいいと感じるものの、それ以外に刺さる使い方はあまり見かけないといいます。
usutakuさんは具体的なユースケースとして、ショート動画の差し込み映像を挙げます。たとえば金融教育の話で、話者だけが映る画面が続くと視聴者が離脱するため、「日本円の価値が下がっている」と話す裏で日本円が落ちていく映像を入れると離脱率が下がるそうです。
そういうCG(は)今までフリー素材で撮ってたんですけど、そういうのを。
usutakuさんは、映画では絵コンテのイメージ作りに使えるかもしれないとも話します。五味さんは、撮影にはお金がかかるのでクリエイターには便利だとしつつ、自分にはまだ用途があまりないと率直に語りました。
見分けがつかない時代、usutakuさんの家もSora?
二人は、生成した動画を脈絡なくスタンプ感覚で送り合って楽しんでいるそうです。一方でusutakuさんは、TikTokでSora製の動画に大量のコメントがつき、自分も最初の1秒では気づけないことがあると話します。
あと僕も、あ、これSoraかって最初の1秒ぐらい見た後に気づくこともあって、うわぁこれもう来年ぐらい全くわかんなくなるんだろうなっていうのを思いますね。
五味さんは、最近は物理法則や現実に起こりうるかでしか見分けられないと話します。赤ちゃんと犬が仲良くしていて、最後に赤ちゃんが流暢に日本語を話して初めて気づく、という例です。
そこから話は、広く綺麗なのに家具がないusutakuさんの家こそSoraっぽい、という冗談に転がります。五味さんは、ペットを飼えば実在を証明できるのではと提案しますが、「猫の尻尾が2本になってません?」と結局疑う流れになりました。
いや、でもそんくらいわかんないんで、本当に皆さんそういう世界に入ってきてんだなっていう前提でぜひお過ごしください。
Manus 1.5でバックエンドが作れるように
続いては、AIエージェントのManusにバージョン1.5が登場したニュースです。usutakuさんによると、Manus 1.5とManus 1.5 Liteから選べ、Liteはトークン使用量が20%オフになります。
usutakuさんが一番伝えたいのは、Manusでバックエンドが作れるようになった点です。五味さんは、アプリのデータベースなどの部分が作れるようになったことだと補足しました。
usutakuさんは具体例で説明します。これまでタイピングゲームのサイトを作れても、ハイスコアを保存して他のプレイヤーに表示することはできず、掲示板サイトでも自分の画面上でしか投稿が見えなかったそうです。
画面は作れても、ハイスコアや投稿を保存して他の人と共有できなかった
データベースを共有でき、他の人の投稿やスコアも表示できる
usutakuさんは実際に2ちゃんねる風のサイトを作ってもらい、データベースも問題なく動いたといいます。Manus独自の認証システムも用意されていたそうです。
Manusはなぜ流行りきらないのか?
usutakuさんは初期からManusを推していますが、意外に流行りきらないと二人は話します。理由として挙がったのは、中国のAIと言われ続けていること、そして何でもできすぎて難しいことでした。
だからね、ちょっと私もなんか使おうって思うと、なんかどっこいしょ、じゃあ今日はManusやるかって感じじゃないと、ちょっとオンボしづらい感じありますね。
価格の高さも話題になりました。usutakuさんは同時タスクを大量に実行できる「ワイドリサーチ」機能で柴犬の画像を500枚ほど作ったといい、5000枚規模なら一撃で2〜3万円飛ぶという話です。
一方でManusはスライド生成が得意で、自社フォーマットを入れるとその通りに作るテンプレート機能も登場しました。usutakuさんは、16対9の比率やロゴ位置がずれることがありコンサル向けには厳しいものの、さっとプレゼンする程度ならこれで十分だと評価しています。
五味さんは、できることが多すぎて会社のセキュリティ審査を通しにくいことも、Manusが広まらない理由だと見ています。OpenAI、Gemini、Claude、Copilotは比較的許可が取りやすいそうです。
Copilotへの期待とクリスマスの願いごと
usutakuさんは、MicrosoftのCopilotがPowerPointでこういう機能を早く出してほしいと話します。五味さんは、Microsoft勢に「AIって使えない」と言われると、代わりに謝っているそうです。
もうこれさすがに2年ぐらい待ってるのに、全然こう、まだなんかこう合格点に達してこないから、さすがにUSSTACCopilotやめるぞと思ってます。
usutakuさんの「Copilotアダルトモードが出るかも」という冗談に五味さんが本気でツッコむ場面もありました。五味さんは、PowerPointがCopilotでサクッといい感じに作れるようサンタさんにお願いすると締めます。
さらにusutakuさんは、今年は大学1年生以来、恋人と過ごさないクリスマスになりそうだと明かします。12月にChatGPTのアダルト機能が出ることも相まって、一人でアダルトChatGPTと話して終わるかもしれないと笑いました。
五味さんがGrokのキャラクター「アニちゃん」を勧めると、usutakuさんはあまり刺さらないと答えます。二人はアメコミ風のイラストと日本の萌えアニメは明確に違うと話し、五味さんは「まだ日本が勝てる可能性がある」と返しました。
チームみらいのAI活用事例3つ
最後の話題は、国政政党チームみらいが一気に公開したAI活用事例です。usutakuさんによると、チームみらいは参議院選挙で1議席を獲得し、安野さんが議員になりました。
1つ目は「みらい議会」で、国会で議論されている内容を可視化するツールです。わからない単語をその場で質問できるチャットボット機能がついているといいます。
2つ目は、2025年10月15日に開かれたAIと民主主義に関する超党派勉強会です。台湾の初代デジタル大臣オードリー・タンさんをゲストに招き、英語の講演をKUKUKUKUという翻訳ツールでリアルタイム翻訳していたそうです。
3つ目は、内閣が出した人工知能計画について意見を聞くサイトです。安野さんがClaude Codeでサクッと作ったもので、賛否だけでなく理由を深掘りしていくデプスインタビュー ── 一人ひとりに「なぜそう思うのか」を掘り下げて聞き、考えの背景を探る定性調査の手法ですをAIが行います。
| 事例 | 内容 | AIの使われ方 |
|---|---|---|
| みらい議会 | 国会の議論内容を可視化 | わからない単語をその場で質問できる |
| 超党派勉強会 | オードリー・タンさんを招いた勉強会 | 英語講演のリアルタイム翻訳 |
| ヒアリングサイト | 人工知能計画への意見を集める | 理由を深掘りするデプスインタビュー |
チームみらい、たった1つの議席でこんなに日本のAI活用進んだなっていうのが嬉しいなと思いましたね。
政治とAIは人ごとではない
五味さんは、チームみらいにはIT業界の友人たちが多く参加していて、議席を取ったあとも気を緩めず活動を続けている点がすごいと話します。usutakuさんは18歳から選挙に行っているものの、自分の票で日本が良くなっていると初めて感じたといいます。
五味さんは、AIと政治は電力の話などで今後ますます絡むと指摘します。usutakuさんも、Soraで日本の重要なIP資産が無断で使われている問題を挙げ、政府側でOpenAIとやり取りしている動きがあると話しました。
出馬を勧められそうだという五味さんの冗談に、usutakuさんは失言しそうだからと断ります。そのうえで、政治絡みの仕事で会う人はネットで叩かれていても本当に国のことを考えて動いていると話し、自分はビジネス界からアプローチするぐらいでいいと締めくくりました。
Spotifyランキングとポッドキャストアワード
エンディングでは、番組の近況が語られました。Spotifyのフォロワーが1万人に近づいており、年内に1万人記念イベントを開くことを目指しているそうです。
usutakuさんによると、先週ごろからDevDayなどを中心に発表ラッシュが起きているといいます。9月はニュースが少なく自作開発や本の紹介の回が続いていたそうで、五味さんは11月、12月に向けて首肩を治しておきたいと話しました。
番組は最近、Spotifyの全体ランキングで表示される200位以内にコンスタントに入るようになり、収録時点では192位でした。開始当初は初回ブーストで最高12位を記録していたといいます。
全然芸能人とかでもない、かつそのポッドキャストを専業でやってるわけでもない人たち。で、かつあと、英語とか語学系じゃない(番組)で200以内に入ってるのね、あんまりないんですよ。
番組は今年2月に始まり、usutakuさんは来年はコンスタントにトップ100入りを目指したいと話します。さらにJAPAN PODCAST AWARDSへの挑戦にも触れ、一次選考は投票で上位20番組が決まるため、12月から始まる投票への参加をリスナーに呼びかけていくそうです。
まとめ
この回では、Claude Haiku 4.5やSkills、GPT-5の進化を、エージェント利用を前提にした流れとして読む視点が軸になりました。ChatGPTのアダルト解禁、動画生成、Manus、チームみらいの事例まで、新機能を「何の布石か」で見る大切さが語られています。
- Haiku 4.5は安くて速く、エージェントで大量に使うときのコスト面で効いてくる
- Skillsは決まったタスクをパッケージ化して呼び出せる仕組みで、コンテキストを軽くする手段として期待されている
- ChatGPTのアダルト解禁は、テキストの需要と、動画まで広げたときの決済リスクが論点になる
- Manus 1.5はバックエンドが作れるようになったが、できることの多さや社内導入の難しさが普及の壁
- チームみらいは1議席ながら、国会の可視化や翻訳、デプスインタビューでAI活用を進めている





