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第104回の「話」は「会話の先読み」。会話の先読み癖があるという早川が、先読みの懸念について考えた回。
■本日のトピック
会話の先読み癖がある/お笑いライブで1人だけ早いタイミングで笑い出してしまう/シュートを打った瞬間に笑うか、ゴールネットを揺らしてから笑うか/先笑いはネタバレになるか否か/気を遣って気持ち良く笑えない/インド映画のマサラ上映/グレイモヤが好きな理由/閑話休題/先読みによって相手の言語化の機会を奪っている/脳内で先読みを脱線させる「脳内お散歩」/意外と先読みができてないかもしれないいぬい/何考えてるか分からないとよく言われる/今のは先読みじゃなくて追いついただけ/ふつうの感覚というものは存在せず、多数派の感覚を「ふつう」と呼んでいる/ドッキリテクスチャー(薄っぺらな嘘)
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